代表者紹介

新樂 智夫

1955年東京生れ。獨協大卒、中・高・大、在学中より塾経営に参画(珠算/学習/英語)

【東急ハンズ】1978年~創業期メンバー(出店戦略/事業企画・収支/経営企画/基本設計)

【ワットマン】1988年~社長室室長 出店、経営戦略立案・店舗企画設計・店舗開発責任者

【オフィス アコール】2002年~東京都ハイジア再生プロデュース・大店立地法届出業務

【ジオ・アカマツ】2002年~商業施設コンサルティング(調査/企画立案/物件評価)

東京都心物件のデューデリジェンス案件多数/市街地再開発計画(立川駅北口・相模大野駅前等)、ホークスタウン再生・リニューアル計画立案、流通大 手企業の新規事業計画:エンターテイメント構想など複数大型案件のプロデュースなど、基本コンセプト・基本計画・設計デザイン計画・収支計画作成・実施運 営企画までトータルプランニング業務に指揮・参画。

【オルタナ】2007年~:創業/代表/発行人として、日本で初めての環境・CSR総合誌を創刊

メディアとして、環境・企業の社会責任・食とエネルギー問題等の幅広いカテゴリーでの、情報発信を行なってきた。

【オフィス アコール】2009年:活動再開、メディア視点からの環境・社会責任ではなく現場・実務主義での「次世代のために、如何に環境と共生し、環境を蘇生するかと言う視点でサスティナブル・コミュニケーション・デザイナーとして活動を開始。

NPO法人日本フットサル振興会(通称K9プロジェクト)】2009年~:理事

日本フットサル振興会は、日本全国でのフットサルの普及を目指しその普及活動を通じて、持続可能で安心して暮らせる地域コミュニティーの形成・健全で明るい次世代、青少年の育成に寄与する事を主要目的とします。

一般社団法人シブカサ】2011年~:理事

シブカサは、地域の子供達から高齢者までを対象として、持続可能な社会を築いていくことを目的とし、より豊かな社会を形成するためにモノのシェリングなどを促進する事業を行ないます。

活動実績参考

» SOLのキーマンインタビュー

» 2008年のエコプロダクツ、環境配慮ブース審査員の記事

» 横浜スタンダード推進協議会でのコーディネーターの記事

新樂智夫

新樂 智夫
Sustainable Community Designer
オフィス アコール代表

過去の記事

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